川本 2LDK旅行記
一ヶ月遅れの父の日!那須温泉にご招待。(by Mr.チャングムさん)
先月は日程が合わず延期になった父の日のプレゼント。梅雨のさなかだが温泉だからいいでしょうと言うことで那須高原に行くことになった。当日早朝沼田まで義父を迎えに行き、妹夫婦と合流。いつもはツアーを利用するのだが今回はマイカーで、5人はチトきついものの出発!沼田から金精峠・日光を抜け霧降へ。塩原から那須ハイランドパークに隣接する「TOWAピュアコテージ」が今晩の宿。ハイランドパークまで歩いて1分、入園無料の特典つきです。
コテージは白い洋風の二階建て、2LDKでとても広く静かでくつろげます。食事は和食と洋食を選ぶことが出来るので今回は父のため和食にしました。翌日は午前中ハイランドパークで遊び、父の希望で那須ロープウェイで那須岳に登ってきました。
バンコク トンロー ハンプトントンロー編 Hampton-Thonglo(by ちんちくりんさん)
トンローソイ10にそびえ立つ高級コンドミニアムハンプトントンローです。
平均月7万Bから8万Bからの高級マンションです。
丁度、日本円で2LDK20万円から25万円程度です。
一番高い部屋だと4LDKで月額40万円ぐらい。
入口は重厚でなかなか高級感があります。
トヨタ自動車やホンダの上級クラスの駐在員が多いですね。
ロビーの横に大きなプールがありますが炎天下です。
横には子供用の遊び場もあり設備は充実しています。
分譲マンションなので各部屋毎オーナーにより内装は違います。
バンコクでは初めから家具が備え付けられている部屋、スケルトン部屋の2種類の賃貸形態があります。
家具が付いている部屋はオーナーの趣味が反映されます。
大体備え付けられている家具のレベルでオーナーの性格がわかります。
ぺらぺらの家具からしっかりした家具までピンキリですね。
契約期間は基本1年です。
敷金は基本2ヶ月、それ以外に先払いの1ヶ月分の家賃計3か月が入居時に必要になります。
契約満了前に契約解除は可能ですがその場合は先に預けた敷金は一切戻ってきません。
日本人であればパスポート一つで借りることが出来ますので興味のある方は是非。
只、コンドミニアムの場合オーナーによって住み心地が大きく変わります。
インド人・中国人・韓国人がオーナーの場合ケチ・五月蝿い・敷金を返さないなどのトラブルが多いので出来ればタイ人オーナーを選択しましょう。
特に世界ではインド人は良い人が少ない。
がめつさで言えば中国人も同じレベルか・・・。
トラブルにならないように地元の日系不動産屋を通すのがベスト。
只、この不動産屋も悪徳不動産がある。
ちんちくりんは昔タイで有名な老舗、小○不動産で大変な目にあった。
老舗で有名な地元不動産で表向きはよいのだが社長が超悪徳。
あるビジネスでご一緒したが金だけとられてトンズラ。
洒落にもなりませんな。
どこに行っても日本人をカモにする地元日本人がいるので気をつけましょう。
【旅行時期】2010/07/03~2010/07/03
【エリア】
バンコク
【テーマ】
【投稿者】
ちんちくりん
日本の旅 関西を歩く 大阪、毛馬水門周辺(by さすらいおじさんさん)
毛馬には淀川の水流を調節管理する淀川大堰(よどがわおおぜき)や水門がある。毛馬水門(けますいもん)は、1896年に開始された淀川改修工事で計画され、1907年に通常時の川の水を流すための毛馬洗堰(けまあらいぜき)と船舶通過のために水位を調整するための初期の毛馬閘門(けまこうもん)が完成し使用されてきたが、2008年には「淀川旧分流施設」の名称で毛馬洗堰、毛馬第一閘門(鉄製門扉、扉開閉装置、アーチ橋)の建造物等が国の重要文化財に指定されている。
現在の毛馬水門(毛馬閘門・毛馬排水機場)は淀川と旧淀川(大川)を隔てる水門で水量・水位差を調整し、船舶の通過をスムーズにさせるための設備・閘門 と 大川の水を強制排水するための機能などを備えている。
毛馬水門に面し淀川大堰(よどがわおおぜき)が淀川本流に建設されている。
大阪府と兵庫県への上水道と工業用水道の供給と淀川下流部の水害に対応する治水を目的にしている淀川大堰は、必要な水を使えるように水の高さを調節したり、海の水が流れ込まないようにする可動堰で長さは330m、55mの主ゲート4門と40mの調節ゲート2門で構成されている。
毎日水の供給や洪水防備でお世話になっている毛馬水門、淀川大堰一帯の光景も美しい。
(写真は淀川大堰)
2010札幌琴似コンカリーニョ~円山裏参道 そば茶屋明里 大丸さっぽろ 宮川本廛(by minmin1000さん)
札幌の琴似でお店を出している友達のお店へ
お兄ちゃんの劇団の発表会本番の前日から札幌へ入り
会場のコンカリーニョの近くJR琴似~円山散策
劇団発表会
ホテル京阪札幌宿泊~その他
南米大陸北上「水の旅」大アマゾンにピンクカワイルカ、だけじゃない!?(by 佐吉さん)
「アマゾン」、憧れを抱いてきたこの言葉の響き。今私はその只中にいます。
南米大陸北上「水の旅」シリーズもいよいよアマゾンまで北上してきました。長さはナイル川にわずか35Kmほど及ばず世界第2位の6516Kmですが、流域面積は660平方km2以上で日本の国土の17倍以上あって、言わずと知れた世界最大の大河です。
中流域にある都市マナウスの近辺で2大支流のソリモンエス川とネグロ川が合流します。ここから河口までが狭義の意味でいうアマゾン川になります。「大アマゾン」とはそのアマゾン川本流を言います(※「小アマゾン」編も別立てで投稿しています)。
「合流します」と言っても合流しません。なんのことか?
ソリモンエス川とネグロ川どちらも頑固で混ざろうとしません
―白か、黒か。そんな狭間にカワイルカが登場します。ピンクです!
ご覧ください。
〔がんばれニッポン、がんばれブラジル!〕2010 South Africa